国際演劇協会日本センター
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社団法人国際演劇協会(ITI/UNESCO)日本センターは、ユネスコ傘下の国際組織で あるインターナショナル・シアター・インスティテュート(ITI)加盟の公認団体で、演劇による国際交流を目的とする各種の事業を行っています。

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ITIレクチャーシリーズ Vol. 1
「『ナパジ・ナパジ』と現代オーストラリア演劇」
(終了)

2012年3月12日(月)19時〜 詳細はこちらへ

平成22年度事業報告・決算報告 平成23度事業計画・収支予算 こちら

動乱と演劇(終了) ドラマリーディング ドイツ編(終了)


東日本大震災により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
韓国の演劇人よりお見舞いメッセージが届きました 
こちら


伝統芸能ワークショップ 日本舞踊(2011年)終了 詳細はこちらへ

8月22日(月)14時より発表会 於:国立能楽堂研修能舞台(入場無料)


ワールド・シアター・デイ メッセージ

世界の国々が同時に演劇を通して平和を願い演劇を祝う日、世界の演劇人が演劇への思いを共有する日という「世界演劇日」は、「世界の演劇人が演劇への同じ思いを分かち合う日」というフィンランドセンターの提案から出発し、1961年に国際演劇協会によって創設されました。毎年この日である3月27日には、ITI各国センター、国際的演劇団体によって行事が催され、またこの機会に多くの演劇活動が行われています。その中心になるものの一つが世界に向ける国際的メッセージの発表です。これは伝統的にITIの招聘によって、世界に名を知られた演劇人がメッセージを発表しています。

2011 ジェシカ・A・カアゥワ(Jessica A. Kaahwa)こちら
2010 デーム・ジュディ・デンチ(Dame Judith Dench)こちら
2009 アウグスト・ボアール(Augusto Boal)
こちら
2008 ロベール・ルパージュ(Robert Lepage)こちら

歴代のメッセージ発信者リスト


2009年度事業報告・決算報告 2010年度事業計画・収支予算 こちら

紛争地域から生まれた演劇 パレスチナ・トルコ篇(終了) こちら

紛争地域から生まれた演劇 日本・ドナウ交流年に因んで(終了) 詳細はこちらへ

レクチャー・シンポジウム 11月20〜24日
ドラマ・リーディング 12月16〜19日

11月4日「感劇・環境」過士行×井上ひさし(終了) 詳細はこちらへ

ITIドラマ・リーディング@キジムナーフェスタ (終了) 詳細はこちらへ


定款・役員名簿のダウンロード  こちら


最新情報は事務局通信でご覧ください。
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