タイヤ空気圧点検 TPチェッカー アンリミコラボモデル
¥63,000

タイヤエア圧と内部温度がリアルタイムでモニタリングできるツールです。
任意のワーニングポイントで音を鳴らすことも可能。
エア圧モニター最上級モデルにアンリミカラー、ロゴをコラボしました。

一般的なエア圧監視モニタと大幅に異なるのはなんといっても混線しにくい・・
とかはTPチェッカーのHPで確認すればOKですね。皆さんが聞きたいのはズバリ「使えるか」ということ。
テストした結果・・「使えます」

一般道では・・
安心感はありますね。めったにエア漏れなどは生じないとは思いますが、なんとなく
モニタを見ていると安心できてしまいます。

スポーツ走行では・・
エア圧が好みになったらアタック開始・・は当然の使い方ですが、温度計測も可能ですのでクーリングを
行っても温度が高い状態ではグリップは発揮できませんでした。ですのでいつアタックすればより
タイヤを使えるか、これがわかるのが便利です。この使い方、キモですよ。

装着はタイヤを外して・・ですのでちょっと面倒です。但し、タイヤのローテーションは考慮されていて、
ローテーションの際にはセンサーの信号を本体で変更するだけでOKです。
ホイール形状もほとんどのものには装着できます。
(バルブに装着するタイプのエア圧モニタは装着不可なホイールが結構あるんですよ)
それとセンサーも非常に軽量ですし、ホイール内部に装着するのでパフォーマンスに影響はありません。
バルブに装着するタイプは遠心力でバルブのシールが痛んでエア漏れを引き起こすことが多いです。

私が一番気になったのは・・「モニター表示は30秒に1回」ということ。
これではサーキットでは使えませんよね?
ところがこれも考慮されていて、急激なエア圧が変動があった場合はほとんどリアルタイムで
更新されるんです。実際サーキット走行でも不都合が生じたことはありませんでした。

ちょっと高額ですが非常に役立ちますよ!

一度購入すればずっと使用できますし・・いかがですか?

TPチェッカーについてもっと詳しく知りたい方はこちらをクリック→TPのHPへ


外装は特注色、イメージカラーのオレンジです。ハデです。アンリミロゴも入ってます。
 
ホイール内部に組み込みます。         ハコは一般モデルと一緒ですね。

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