初めて見た時から気になって営業に文句言った部分。 一度失敗し、諦めてましたが工具を購入した方に無理言ってお願いして実現にこぎつけました。 感謝感謝、ありがとう御座いました。
超音波圧着されてるので煮ても、暖めてもびくともしません。 超音波カッター成る物で、この方と、この方が既に完成されてるので参考にしました。
クリアー部と分解出来てしまえば、後は簡単。 窪みに合わせて穴を開け、LED&CRDを配線するだけ。 これだけあると配線、凄く面倒。。。。 窪みのあるパネルと裏側部品の隙間があまり無いのでLEDを埋め込むように、窪みの穴を裏からリューターで円錐形に削ります。
使用したLEDは帽子型120°の拡散タイプを片側21個。合計42個。CRDはLED3個で10mAを2個並列。合計10mA28個使用。
配線終わったら、プラリペアで切断部を接着し組み立て完成。 組み立て後水漏れテストやったら見事に両方共に水漏れ。。。 乾かしたら水玉模様が裏に出来てしましました(><
ポジション時とブレーキ時に点灯させたいため、ストップ/テールランプ用光量制御ユニットで制御。これはオークションで見つけた物を付けました。 ポジションは全開時の85%〜0%の範囲で調節可能。
今回は、組み立て途中の写真は撮るの忘れてしましました(^^;
リフレクターがないから標準のストップと光り方、色は違いますがこれが本来の姿って感じです。 標準ストップの色は赤と言うよりオレンジ色っぽいです。
しか〜〜し、これは車検には通りません。規制でこの辺は光らしちゃいけなくなったみたい。だから標準では光らせられなかったみたい。 ですので、いつもの通り車検時には光らせません(^^;
デザイナーさん本当はこうしたかったんでしょ??規制聞いて慌てたんじゃないのかなぁ〜。コストダウンという噂だけど。。。。どうなんです?(笑)
部品番号:8331A042・8331A041
でもこの改造って、普通の人には気づかれないかも。 同じ車種乗ってなきゃ光ってもおかしくないから(笑) |