相棒の電動アシスト自転車のパンク修理を頼まけての
で、暑いのに汗だくで一仕事してしまいました、パンク個所はタライの水に浸けて調べるんですが、水から上げるとすぐに判らな
くなってしまう事が多いので、白いテープを2個準備して、目印を付けます。
水に付けた時空気の出ている所を爪で抑えて、水から上げ、チューブの水拭き取って抑えた位置から、タープの幅程度離れた所に
テープを張ります、抑えた位置の反対側にも、同様に張るとテープとテープの中間部分が穴の開いた個所になります。
その部分を紙やすりで削ってゴムノリが付きやすくします、そこにゴムノリをつけて指で全体に塗ります、指で触ってもべたつき
が無くなるまで、暫く置いてからパッチを張ります、張ったらしっかり押さえつけ、上からゴムハンマーなどで軽く叩いてしっか
り貼り付ます。
後は修理した箇所から空気もれが無いか、水に浸けて確認してチューブをタイヤに収めて、軽く空気をいれタイヤ全体を叩いて、
チューブがタイヤの中で均等になる様にします、その後規定の空気圧にしっかり空気を入れて完成です。
もう前輪のパンク修理は3回目なので、そろそろチューブの交換時期かなとも思うので、タイヤの規格を調べて置きました、
26×1 3/8の物で良さそうですね。
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