飯田線駅舎図鑑【木ノ下駅】 画像更新:2000/05/24

魅力発見・飯田線

木ノ下駅 旧駅舎 34kb


木ノ下駅 旧駅舎

●旧駅舎について
 窓が大きく屋根の浅い昭和30年代型で、比較的大きな待合室が特徴。駅務室のアルミサッシ化以前に無人化されていた。

88. きのした
長野県 上伊那郡 箕輪町 中箕輪

 駅は1972(昭和47)年4月に業務委託され、さらに国鉄民営化の1987(昭和62)年4月1日に無人化、また1997(平成9)年2月頃には現在のコンクリート造りの待合室が完成し、以前からの木造駅舎が解体されています。駅前の箕輪南宮神社のケヤキの老木が見事です。[▼駅詳細


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