飯田線駅舎図鑑【鼎駅】 最終更新日:2004/11/20

魅力発見・飯田線

鼎駅 駅舎


鼎駅 駅舎

●駅舎について
 飯田線には他に類のない形態で、奥行きが二間と意外と狭く細長い。待合室に立喰いそば店が併設されていたが、2004年に閉店し解体されている。

58. かなえ
長野県 飯田市 鼎中平

 鼎とは三本足の鉄の釜を意味し、1875(明8)年に山村・一色村・名古熊村の三村が合併したことからそれにちなんで命名されました。「かなえ」の名称の語呂が良いことから「願いをかなえる」と縁起を求めて入場券を購入する人が昔から多い事で知られていました。[▼駅詳細


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