飯田線駅舎図鑑【茶臼山駅】最終更新日:2005/03/04

魅力発見・飯田線

茶臼山駅 待合室


茶臼山駅 待合室

●待合室について
 1995(平7)年に豊川鉄道時代の旧駅舎が解体された後、翌1996(平8)年2月に現待合室が新築された。待合室へはホーム側から入場する形である。図では正面図と側面図を並べてある。

14. ちゃうすやま
愛知県 新城市 富永

 ホーム一本の駅で、元々は駅舎のある有人駅だったのですが、1971(昭46)年に無人化されています。新城東高校の最寄り駅であるため、朝夕は賑わいます。駅名の茶臼山とは、愛知県最高峰の茶臼山とは関係なく、当駅北約1.5kmの場所にある「茶臼山」からきた名称と思われます。[▼駅詳細


●次は 飯田線駅舎図鑑【三河東郷駅】 です●

▲出口

●目次

▼順路