飯田線・田切駅新旧交代2 最終更新日:2006/04/26

魅力発見・飯田線

■移転後の新駅

田切新駅建設工事中

▲【1984/03/28撮影】

■田切新駅建設工事中
 旧駅側から見る建設中のホーム。まだ手前側の半分が未着工の状態。

▲【1984/05/14撮影】

■田切新駅建設工事中
 ホームの鉄骨が組み上がり、待合室と階段を建造中。

田切新駅全景

▲【1989/04/15撮影】

■田切新駅全景
 トロッコ列車車内から見た田切新駅の全景。ホームの狭さが改めて実感できる。中央に建つ待合室が14年という短命に終わるとは誰にも想像ができなかったであろう。

新駅ホームから見た旧駅

▲【1984/07/27撮影】

■新駅ホームから見た旧駅
 新駅ホームから旧駅ホームを見る。クモユニ147形電車が旧駅付近を通過中。右端に見える駅名標は後に撤去された。

新駅ホームから見た旧駅

▲【1997/05/05撮影】

■新駅の初代待合室
 新駅になってから初代の待合室。建設当初はベージュ色に塗られた外観であったが、後にグレーで塗り替えられた。

■待合室再度の新築

建設中の新待合室〜階段より

▲【1998/05/16撮影】

■建設中の新待合室〜階段より
 新駅になって二代目の待合室の建設中。待合室内にあった時刻表や掃除用具入ロッカーが階段途中の踊り場に移設されている。

建設中の新待合室〜土手下より

▲【1998/05/16撮影】

■建設中の新待合室〜土手下より
 駅前の土手下から見た新待合室。外板の張替え程度の改築ではなく、新しい鉄骨で一から建てられている。

建設中の新待合室〜ホーム上より

▲【1998/05/16撮影】

■建設中の新待合室〜ホーム上より
 新待合室になっても、大きさは移転直後に建設された旧待合室とほとんど変わりがない。

完成した新待合室

▲【1998/08/20撮影】

■完成した新待合室
 旧来の待合室とはサイズはほぼ同等であるものの、建具や外板の仕様が異なり、はっきりと別物に見える。


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