Integrated Prep. School HAL496は、総合的に学習を支える予備校/学習塾です。
正式名称は、RATIONIS HEURISTICO- ALGORITHMICAE 496(ラティオニス=ヘウリスティコ=アルゴリトミカエよんひゃくきゅうじゅうろく) なんですが、だれも使ってくれないので、 HAL496(ハルよんひゃくきゅうじゅうろく)としています。

このサイトでは、事例研究と、中学・高校・大学受験における受験校の 出題の特徴を述べることで、当校の指導力・方針を理解していただきたいと考えています。

無料体験授業随時実施中。お気軽にお申し込みください。

指導している内容は以下のとおりです。個別対応型なので、たいていのことには対応しています。

中学受験 高校受験 大学受験

中高一貫校生の指導(たとえば、高校数学を扱っている中学2年生などにも対応しています)

国立小学校および私立小学校の中学への内部進学

小論文

PROGRESS IN ENGLISH 21(プログレス=イン=イングリッシュ21)

TREASURE(トレジャー)

Birdland Junior English(バードランド=ジュニア=イングリッシュ)

TOEIC・TOEFL対策

フランス語

(主に文系の)大学生のレポート・卒業論文の作成の指導


なお、当校では、暗唱できるようになるまでの時間が 5分の1から10分の1に激減すると評判のプリントを 無料でe-mailへの添付ファイルにて配布しています。 同業他社のみなさま、中学・高校の教職員のみなさまにも配布しています。 中学校の英語の教科書はNew Crown(ニュークラウン)とNew Horizon(ニューホライズン)で、 高校の教科書はCrown(クラウン)のIとIIです。サンプルは、 「掃除機496和訳道場」を参照してください。 一部、未作成のプリントがあります。メールでお問い合わせください。

大学入試・高校入試かぎらず、英語・古文の対訳も依頼に応じて請け負っています。 大学入試の過去問の英語の対訳なども、随時、請け負っています。 英語の長文の対訳であれば、9.92円/1wordです。 受験校の推薦入試などの英文では、過去問集がない場合にご利用ください。 訳文は、直訳と、普通レベルの意訳(予備校や高校教員がしそうなレベル) あるいは本格的翻訳の2本立てを基本にしていますが、 さまざまなご希望に応じております。なお、在籍生のプリントを優先する関係から、 ご依頼は、なるべく早い時期にお願いしています。δ(デルタ)コースの在籍生が 最優先されます。








2009年度受験事例

都立西高等学校合格(推薦入試)偏差値70
淑徳高等学校スーパー特進(併願推薦)偏差値70
[東京学芸大学附属〇〇中学校(本人の希望により省略) 2009年2月]
 小学校3年生の途中から入学しました。 このくらいの時期から正しい勉強法を身につけておけば、 都立西高等学校は楽に合格できます。先取り学習が多いのですが、 きわめて楽に英語の学習ができるように配慮したプリントを作成しているので、 勉強量の割には、勉強時間は少なくてすみました。大手進学塾の半分以下の 勉強時間で、V模擬などの標準的なレベルの実力試験では偏差値70以上でした。 この生徒の場合、宿題も出さす、英単語や漢字の小テストなども課すことはありませんでした。
 この生徒の同級生のなかには、大手進学塾のカリキュラムどおりに勉強した結果、 「もう、どこでもいいから、エスカレーター式で大学に行ける附属に行きたい」と こぼしている生徒もいるそうです。無理のある勉強量で、勉強嫌いにすることなく、 余裕で合格しました。もちろん、推薦には多少、運不運があるとされますが、 進学実績を上げたい高校で「求められる生徒像」から面接での応対をレクチャーしました。 個人的には東京学芸大学附属高等学校に進学してほしかったのですが、うっかりと、的確すぎる 指導を施したせいで、推薦入試で合格してしまいました。 内部進学での東京学芸大学附属高等学校の受験対策や、 都立西高等学校の自校作成問題の対策も万全を期しておきました。 その対策の効果が発揮する前に合格が決まってしまい、個人的にはちょっと残念です。 ちなみに、東京学芸大学附属高等学校の一般入試では内部生は6割の得点で合格します (外部生は7割程度)。
 都立高校の自校作成問題の対策や国立大学附属高校の対策について、 簡単な説明をつぎのところで紹介しています。

掃除機庵主人日乗 l'homme révolté: 首都圏の国立大学附属高校や自校作成問題の都立高校の対策

 関西以西の国立大学附属高校の過去問も、文部科学省の「枠」というか、「しばり」というか、 そうした制限のもとで問題が作成されるので、おのずと出題が似てきます。数学などでの新作問題は 関西の学校が先鞭をつけることが多いようです。具体的な例をちょっとだけ挙げると、 東京学芸大学附属高校の社会科の歴史の問題の作成者と、 大阪教育大学附属平野校舎や広島大学附属高校の問題の作成者とは、 いずれも進歩的知識人によく見られる出題をするので、直前の演習で対策とするには適しています。 場合によっては、こちらが説明する前に、生徒のほうが、いわゆる進歩的知識人が好む出題に気がつくものです。 この生徒の場合は、こちらが説明する前に、傾向を的確に摑んでいました(もっとも、東京学芸大学附属高等学校の今年度の 社会科の試験問題はずいぶんと易問化したそうなんですけど)。
 また、数学の新作問題系に関しては、西日本の国立大学附属高校の過去問のうち、2年前・3年前あたりから、 5年前または7年前あたりをチェックして、首都圏の国立大学附属高校や自校作成問題の対策とするとよいのですが、 受験校の傾向を摑んだ上で、問題の取捨選択ができなければ、この知識は有効に活用できません。社会科は、 そのときの社会情勢によって、出題されるものが左右されるので、前年度・2年前の問題を中心にチェックするとよいでしょう。
 また、以前から高校入試の長文をすらすら読むために、 高校1年生用の英語の教科書に掲載されているいくつかのレッスンを訳し、 暗唱できるようにしていたのですが、2月14日の時点で、1年生の教科書は訳し終えました。4月までに2年生用の 教科書も訳し終える予定です。当校のプリントを使いつつ、質問しながらであれば、これくらい簡単です。


成城高等学校合格 偏差値68
國學院高等学校 偏差値64
都立新宿高等学校合格 偏差値63
[豊島区立明豊中学校 2009年2月]
 主に出題傾向の分析とその対策をしました。
 当校のようなちんまりとした個人運営の塾では、受験学年になると、大手進学塾に移籍する生徒がいます。小規模塾の悲哀です。 開校以来、これまでにも、受験学年になると大手進学塾・大手予備校に移籍した生徒がいました。 「こんな小さな塾でこんなにも成績が伸びたのだから、大手に通えば、すごい結果になりそうだ」と考えてしまうようです。 それでも、受験結果は、ことごとく、当校に在籍し続けた生徒のほうがよかったのです。例外はありません。 それも、大手に移った生徒の移籍時点での学力は、在籍し続けた生徒のほうが劣っていました。これにも例外はありません。 なぜなら、在籍し続けた生徒の大半は、大手進学塾の入塾試験に合格できなかったからです。 だから、というのも変ですが、このサイトでの事例では、入学時に偏差値20台から40台の生徒ばかりが登場するのです。
 さて、この生徒は、当校において、大手進学塾・大手予備校に移籍した生徒全員の受験結果が悪かったという事実を知っています。 そして、3年1学期の実力試験での3教科合計の成績では、同年度に都立西高等学校に合格した生徒を上回っていました。 ところが、小さな塾でこの成績ならば、大手に通えばもっと素晴らしい受験結果になるのではないかと、どうやら、家族のだれか、あるいは本人が考えたようです。 しかし、大手に移籍した生徒は全員が受験に失敗しているという厳然とした事実があります。 そこで、当校に籍を残しつつ、詰め込み型の他塾に通えば、効果的だと考えたようです。 しかし、本人にも告げたのですが、指導方針がまったく違うので、「相互補完的」ではない、 つまり、一方の足りない部分を他方が互いに補い合うことがないので、非効率的でしかないのです。
 結果はというと、第1志望校には合格できず、もともとの成績が自分よりもよくはなかった生徒よりも下位の高校への進学となりました。 他塾に通っている人物が、追加で週1回なり、週2回なりを受講すれば、成績がアップします。ただし、もとから在籍している生徒ほどではなく、 かりに素質が同じであるならば、最終的な成績ではかないません。ところが、当校に通っている生徒が他塾とかけもちをすると、 合理的な合格方法(これは、目先の実力試験で高得点をとるということではありません)に、ノイズが入ってしまうので、本来なら合格できたであろう受験校で 不合格になってしまうという事例となってしまいました。
(たぶん、つづく)


受験対策事例
   
早稲田大学政治経済学部・法学部の 世界史の超難問対策
 早稲田大学政治経済学部・法学部の世界史で出題される超難問に限っては、 どういうわけか、選択肢が5つあるうち、1番と2番が正解となることが多いようです。 これはどうしてでしょうか?
   
早稲田大学法学部の 現代文の超難問は「対偶」で処理するとよい
 早稲田大学法学部の現代文で出題される超難問の場合には、「対偶」で処理すれば、簡単に正誤が判断できる問題があります。
でも、その前に、「対偶」って、何?
   
早稲田大学政治経済学部で、 古文の超難問が出題されたら、係り結びに着目する
 早稲田大学政治経済学部の古文にかぎりませんが、係り結びに着目すると、正解しやすくなります。
   
上智大学の英語は、 2000年よりも前は、 今よりもずっと楽だった。
 2000年以前の上智大学の英語は、むしろ、今よりも簡単に合格点が取れる大学であったと言えば、あなたはどう感じますか? そこにはからくりがあるのです。

大学受験事例

内申点の平均が2.8だったけど、なんとか 日本女子大学人間社会学部・明治学院大学文学部合格
[世田谷区の高等学校 2008年2月]
 これまで当校に20か月以上在籍した生徒のなかでは、いちばんよくない結果でした。 親御様の最終学歴から考えると、2ランクあるいは3ランク上の大学に合格しています。 中学受験での詰め込みがきっかけで勉強嫌いになっていました。 本人の性格や資質、家庭の事情をかんがみると、悪くはない結果だと考えているのですが。

偏差値34(駿台6月実施)だったのに、 立教大学経済学部経済学科合格
[大妻高等学校 2005年2月]
 この生徒は週6日の部活動に5年半にわたって邁進し、 全然勉強していませんでした。高校3年の6月実施の駿台予備校の実力試験は、 3教科合計の偏差値が34という惨憺たる結果でした。それでも合格し、 入学後の学力別の英語のクラスは上から2番目のクラスに入りました。 無駄を省きに省くと、半年で東京六大学に合格することは充分に可能です。 ただ、早稲田大学商学部に0.052点差で及ばなかったことだけは残念です。

明治大学経営学部会計学科合格(内部進学)
[明治大学付属中野高等学校 2005年2月]
 高校2年生になってから当校に入学しました。 高校1年生の間は英語の試験で30点を超えたことが一度もなかったのですが、 週2日の授業だけで(宿題・テスト一切なし)10か月後に実力試験で学年29位(437人中)。 そのままの勢いで1年後には余裕で第1志望学部に進学決定……といきたかったのですが、 他の学生が猛烈に勉強を始める3年1学期になってもそれまでどおりののんびりしたペースで勉強をし、 夏休みに慌てるはめに陥りました。それでも第1志望学部に進学決定しました。

化学の偏差値28から日本薬科大学薬学部合格
[城西大学附属城西高等学校 2004年2月]
 高校3年生の6月実施の代々木ゼミナールの実力試験で、 偏差値が英語36、数学32、化学28という惨憺たる成績でした。 校内順位は英語がビリから15番、数学がビリから2番、化学が堂々のビリで、 理系3教科で校内順位がビリでした。8月の時点でつぎのような状態でした。 まず、中学3年で習う数学の平方完成ができない。 中学2年生で習う原子と分子の厳密な区別がつかない。 そんな状態でした。それでも合格しました。

6週間(週2回)で大学受験の数学の偏差値が48から63へ。 日本大学芸術学部放送学科合格(内部進学)
[日本大学鶴ヶ丘高等学校 2003年11月]
 高校3年生の1学期の期末試験の数学で「真面目に解いたのに」0点をとりました。 これはまずいと思いながらも夏休みに特別の対策をしなかったのでした。
 9月初めの日大統一試験用の実力試験の結果では、標準化点合計(偏差値合計)が芸術学部放送学科の 基準点220に13点足りなかったのでした。しかし、6週間後には、数学の偏差値が48から63へと上昇し、 第1志望である芸術学部放送学科に合格しました。

高校時代の評定平均が2.6でしたが、 法政大学経済学部・成城大学文芸学部合格
[千葉県立幕張総合高等学校 2003年2月]
 高校時代の内申点平均が2.6でした。当時、同業他社で非常勤講師として この生徒を指導しました。現役時に早稲田用の解き方を指導したところ、 現役時に、早稲田大学第一文学部は2点差くらいで不合格になりました。合格したのは、成城大学文芸学部だけでした。 一浪目は宅浪(自宅で浪人生活)でしたが、ほとんどといってよいくらいに勉強せず、全滅。 二浪目で、新たに開設した当校に通い、なんとか、法政大学に進学しました。

高校生3年生のときには4月実施の実力試験(日大の付属生全員が受験する)で、 英語の偏差値が23でした。 1万2千人あまりいる理系の中で、 ビリから2番でした(3教科合計はビリから7番)。 日本大学生産工学研究科数理情報工学専攻合格
[日本大学の付属校・日本大学生産工学部数理工学科]
 高校3年生の4月にすべての日大付属校で実施される実力試験で、英語の偏差値が23でした。 1万2千人あまりいる理系の中で、ビリから2番でした(3教科合計はビリから7番)。 内部進学を決める試験の2か月前から指導し、その結果、英語の偏差値は58へと大躍進し、生産工学部に進学できました。 その4年後の1学期に、今度は、大学院の語学対策で、週1回、当校に通い、院入試に合格。 2年後には、教授推薦により、大手自動車会社に研究・開発として入社しました。 高校3年生の4月の時点での学力のままであった場合と較べて、 生涯賃金でおよそ2億円アップしたことになります。

高校受験事例

New!
都立西高等学校推薦入試合格
[東京学芸大学附属竹早中学校 2009年2月]
 小学校3年生の途中から入学しました。 このくらいの時期から正しい勉強法を身につけておけば、 都立西高等学校は楽に合格できます。

New!
成城高等学校合格 偏差値68
國學院高等学校 偏差値64
都立新宿高等学校合格 偏差値63
[豊島区立明豊中学校 2009年2月]
 当校では、主に出題傾向の分析と対策をしていました。

入学前は数学で偏差値40台しかとったことがないのに、 偏差値65の高校に合格
[練馬区の区立中学 2006年2月]
 中学3年生になるまで数学で偏差値40台のままだったのが、入学後4か月で60台になり、 12月にはコンピュータテストで偏差値75をとりました。
 最終的には偏差値65の高校に進学しました。

淑徳巣鴨高等学校合格(偏差値54)
[中野区の区立中学 2005年2月]
 12月に英語と国語の過去問は40点台後半がやっとでしたが、 答案分析により、選択肢の1番・2番に置かれた「ひっかけ」にひっかかって、 3番・4番にある正解の選択肢を丁寧に読まずにいるのが判明。 そこで、選択肢を後ろから読むように指導したところ、 即座に70点台がとれるようになりました。

専修大学附属高等学校合格(偏差値59)
[練馬区立豊玉第二中学校 2005年2月]
 中学3年生の夏に入ったとき、その直前の模試の偏差値が42で、 小学レベルの算数に穴があるのではないかと小学校の算数の到達度を調べたところ、 小学算数が6割しかできなかったのでした。 それでも、専修大学附属高等学校に合格しました。 当初の成績から偏差値で17上の学校に合格したわけです。

定期試験のクラス内順位が53人中48位だったのに、 佼成学園高等学校合格(偏差値61)
[豊島区立明豊中学校 2005年2月]
 当校入学前の定期試験のクラス内順位が53人中48位でした。 病弱なため、欠席も少なくはなく、体力の点で勉強時間が確保できないでいました。 どの生徒よりも遅くに来て、どの生徒よりも早く帰るという具合でした。 それでも効率よく勉強すれば、偏差値60台の高校には合格できます。 また、読書感想文の指導をおこなったところ、賞状を授与されました。

入学時に「2」が6個、「3」が3個の成績で、 学年順位は134人中110番台の成績だったのに
大妻中野高等学校合格(偏差値59)
[新宿区立落合第二中学校 2005年2月]
 当校入学後は着実に成績を伸ばしました。やる気さえあれば、当校ではこのくらいの成績上昇は充分に到達可能です。

帝京大学系属帝京高等学校合格
[落合第二中学校卒 2003年2月]
 中学3年1学期に英語で62点をとり、当校に入学しました。翌年の1月には校内実力試験で3教科合計学年1位をとり、 その後、進学した帝京高校では特待生として、授業料を払わなくてもよかったのでした。

中学受験事例
   
入学前は、小学校で居残りさせられていたのに、 東京学芸大学附属竹早中学校合格
[豊島区立さくら小学校 2006年2月]
 小学校3年生の途中から入学しました。 このくらいの時期から正しい勉強法を身につけておけば、 東京学芸大学附属竹早中学校は、比較的楽に合格できます。
 合格後は、入学前に中学3年分の文法事項の入った長文を31本、訳し、 中学数学の全範囲をコンパクトにまとめた問題集をこなしました。 こうしたことが易々とできるのも、当校では無理な詰め込みは行なっておらず、 受験終了後も余力が充分にあるからです。 また、プリント類が充実しているという点も挙げられます。
   
日能研の公開模試で算数0点(偏差値22)で、 2教科合計の偏差値が22だったのに
私立明法中学校(1日午前)合格(偏差値43)
[中野区立江原小学校 2005年2月]
 注意欠陥多動症(ADHD)の生徒で、日能研の模試で算数が0点で偏差値22、 2教科合計の偏差値が22でした。 半年程度の受験指導で合格しました。 これまでにはない、画期的なプリントを多数作成しました。


「crown 和訳道場」と「掃除機和訳道場」は、もともとは生徒が始めたブログです。 最初は「crown 和訳道場」を始め、ペーストがやりやすいということから「掃除機和訳道場」へ移転したものです。 生徒本人は受験勉強に専念するため、HAL496が引き継ぎました。 多忙を極めているときに、やっつけ仕事で作成したプリントまで、貼りつけられています。 「掃除機和訳道場」では、CROWNの色つきの対訳や 空所補充・語順整序などのプリントが掲載されています。 当校では、Bloggerというブログサイトに掲載したものよりも、 いくぶん、充実したプリントを使用して、指導しており、また、 そのときの生徒の学力水準や言語能力に応じて、プリント類を改変したりもしています。


ブログを始めました。受験や勉強、中学・高校・大学などに関する情報のほかに、 日常の些細なできごとまで、いろいろとしたためています。受験以外のことが多くなってきているので、 もっと受験・勉強関係の話を書かなくてはいけないと思っていますが。




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